木花咲耶姫様の御神示

高度精神成長時代のメッセージ since 2006.1.23.

カテゴリ: 2018年神示


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強き霊感

人は霊斗(ヒト)なり。
ゆえにそもそも肉体無く霊魂なれば、人間には誰にでも霊感は宿れり。
なれどあまりに強き霊感は体を弱らせる。
霊感を身に着けたい。霊感持ちて人を救いたいと考えるものも多かりき。
その心の奥には、人と異なる特別な存在への憧れありなん。
神が許し真の霊能者となれるはごくわずかなり。
闇雲に霊能を求めるはかえりて魂穢す因となると心得るべし。
本来、異なる次元に棲むものは目に見えぬ仕組みなり。
霊感強きものは感覚が研ぎ澄まされし反面、肉体弱らん。
特別なるお役任されし者以外は、強き霊感など持たぬ方が幸せというもの。
神や目に見えぬ世界を否定するは愚かしきことなれど、あまりに憧れ求めすぎるも問題なり。
なぜなら肉体ありてこその修行を為すが三次元に棲む人間の役割なればなり。



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元氣になるために

繰り返し申すなれど、病もいろんな事象も殆どは己自身に因ありて引き寄せるものなり。

体は小宇宙なればすべては繋がりて、己の感情にて氣の偏り生じ、そが循環することにて、弱点となる場所に病を得ん。

体を健康に保つには、まず重要なるは大腸なり。
大腸は言わば小宇宙の中心なり。
不要なものを手放す能力のある場所ならん。
栄養を吸収し、老廃物を排出しなければ人間は生きていけぬ。
老廃物の排出を妨げるのは感情は執着なり。
何かに執着する心、物を整理できず溜め込む心は大腸を傷めることとなりにけり。

大腸の働き弱まれば、体内の小宇宙の循環は瞬く間に滞らんとす。

物欲強き現代人には大腸の氣滞りし者多からん。
幼き頃から、なんでも買い与え手に入る生活習慣は、決して子の為にはならぬ。

よざるものは溜め込まず、必要最低限の生活なるが一番。
さにて役割を終えたるものは、執着持たず手放さば、新しい氣が巡りて元氣とならん。



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病の原因

重き病に冒される者多き時代なり。

癌などの病や、躁鬱病、統合失調症などの精神の病も増えるばかり。

その因は精神的な影響が大きくありなん。

人間関係も物品など己に集まってくるもの、さまざまな出来事、問題、事故など己に起きること、もたらされるものは、己の精神の状態によるものなり。

ゆえに病気は己自身にてつくり出されるものならん。

なれば如何なる原因がその病を呼び寄せたかを認識せば病は消えんとす。

病を得た者は、己の過去をよくよく省みなければならぬ。
己の頑なさ、人への恨み、怒り、抱えたままになっているものあらば、そを許すことにて病は癒えるやもしれぬ。

時に避けられぬ手術は必要なり。手術にて因果を取り去ることにて精神が変わることもありなん。

いずれにしても、己自身が意識を変えねば手術をしたとて病はまた別の形で表れん。

己の不要要素に気づくことが治療の基本とならん。

己の精神により食も変わるれば、己の負の要素を反省し正道を歩もうとする者は、健全な肉体を育む食が自然とできるものなり。

病の原因のほとんどは己の心にあり。そを悟りてよくよく自分を見つめつつ生きるが健康の秘訣なり。



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