木花咲耶姫様の御神示

高度精神成長時代のメッセージ since 2006.1.23.

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人の心の奥には神の居場所がある

人は心の奥にて神を求めるものなり。
何故にと言わば、人間をお作りになられたるは、大元の神なるを潜在意識ではわかりおるゆえなり。

子供が親を求めると同様に、人は神をもとめるものなり。
ゆえに、真に困りたる時、神の助けをもとめんとす。

文明が栄え、人は魂を穢しこの世を穢し、そして今大いなる危機を迎えんとす。
その時あがくも、神はたすくるものをたすくなり。

なれば己の中の神の居場所を美しく磨き上げ、生きるがよからん。

以前の話ですが、ゴミの不法投棄に困られた行政が、その場所に鳥居をたてられたのです。すると不法投棄がなくなったという話がありました。

鳥居は、そもそもイザナギ、イザナミさまの時代、トノオシテ(日本国憲法のようなもの)だけではクニを守れないと判断され、サカホコ剣のようなものを加え二種の神器とされ、二種の神器をあらわす二柱を立てたのが始まりです。
潤、和合 をあらわす、ヌキという横渡しの柱を通わせ、イザナギイサナミの二神様の政り事の象徴とされたのが、鳥居です。

鳥居はそのうち、神社の門として、あるいは聖域の結界として用いられるようになりました。

鳥居の向こうは聖域だと、日本人は本能で知っているのです。
日頃意識していなくても、日本人の心の奥には必ず神が存在しています。

神が存在するということは、本来は宇宙の理にかなった生き方ができるはず。

自分自身の浄化に努め、神と共にある自然と調和した生き方を目指したいものです。


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