今月から『彩万』護符に加え、『彩万』色紙の受付を開始致しました。

護符と色紙の特性の違い、それぞれの目的をお伝えしたいと思います。

『彩万』護符と『彩万』色紙の違い
saiman
『彩万』護符は天界の文字を用い、宇宙と繋がるためのものであり、中身は非公開で封印してあります。
封印を行うことで、大切に扱って頂ければ一生の守護となる護符になります。

作成のためには、たくさんの決まり事があり、作成できる日は月に1日か2日しかありません。
作成にあたっては、たくさんの神事を執り行いつつ、神氣を封入しながら作成にあたります。
そして開眼の儀式を行うことで護符に命が宿ります。

『彩万』護符は御神体そのものと言えますので、確実に神様と繋がり浄化が進んでいくことになります。

神と共にあり、生きていくための護符とお受け止めください。

※『彩万』護符ご5月分は作成を終了しました。数日中に開眼の儀式を行い発送致します。
今しばらくお待ち下さい。

※明日21日9時より6月作成分の追加受付を行います。ご希望の方はよろしくお願いいたします。



さいまん色紙
『彩万』色紙は数霊や、神代文字、邪気消去術などを用いて施術をします。色紙の場合は、目に入る場所に飾ることが好ましく、それによって効果も早く出やすい特徴があります。
ただ、護符とは違い封印を行いませんので、1~2年でお焚き上げが必要となります。

作成にあたって厳しい決まり事がなく、作成しやすいので、施術料も抑えることができます。
ケースによりますが1枚の色紙に複数の施術を施すこともできます。

『彩万』護符は、金額も高いし、敷居が高く手が出ないという方にも、『彩万』色紙によって神様を身近に感じ、よりよく過ごして頂きたいと願い、作成しています。

『彩万』色紙のお申込みは→こちら