神は人が自然と共存調和し、文明を栄えさせ、地上に神の国を創ることを望まるるなり。
生きるに必要なるものは全て用意され、自然の営みにて全てが循環し、禊ぎ清められん。
自然の働きは、神そのものなれば、畏敬の念もち、感謝捧げねばならぬ。
人は地球の呼吸に波長を合わせ、循環を乱さぬよう生きねばならぬ。
自然有りてこそ生かさるると肝に銘じ、決して侮るなかれ。
地球に生かされしことを真に悟りて、己の浄化、行動にて地球の汚染を食い止めるべけれ。