木花咲耶姫様の御神示

高度精神成長時代のメッセージ since 2006.1.23.


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心の病

現代人には肉体の病のみならず、精神の病もまた増えゆくなり。
便利になるれどその一方で人との交流少なくなりて、人と交わる事さえ苦手とするもの多かりき。
金銭にて願うものは大抵手に入るなれば、人と比べ不満をおぼえるなり。
病の根本は自分だけ何故にうまく生きられぬ。
自分だけ人が出来ることを何故にできぬ。
さなる不満がだんだんと心の中で大きく育ち支配され様々な心の病引き起こす。
裏をかえさば己の思うとおりになりたいと思う強い願望のあらわれならん。
心の病を治すは、本来容易きこと。心に巣食う不満、嫉妬、己を卑下することを捨てさり、周囲への感謝、生かされていることの感謝、己を認め、好きになることならん。


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自然を元ある姿に

人間はこれまで多くの過ちおかしたり。
山には山の 役割あり。
そこを棲家とする動物たちは山を守り、ひいては人間を守る大切な生き物なり。
なれどいつのころか人々は自然との共存の大切さも地球に存在する生き物との共存共栄の大切さも忘れ去る。
元ある神のお作りになられた山の残るは一握り。
自然の森は人間の都合で、杉や檜だらけの森となりにけり。
山には動物たちの食べる餌場もねぐらもなく、木の実や食べられる柔らかい葉もなく、人間ならば雨露しのぐ家もなく、食料もない状態なり。
熊や動物が食物を求め人間社会に入り込み人間を襲うは、そもそも、人間が彼らの生きる場を奪ったからにほかならぬ。
それのみならず、動物の住めぬ山は崩れやすきて、山の役割り果たせぬこととなりにけり。
この世は多種多様なる動物、植物、小さな虫、それぞれにお役割ありなん。
自然淘汰され絶滅する種がありとて、多種多様なればその代わりはありなん。
なれど、不自然に絶滅が進めばその代わりも果たせぬこととなりぬる。
まして大型動物の代わりになるものはなし。
さまざまな動物そして植物が揃いてはじめて森となり山とならん。
これより先、さらに動物たちが人里に降りてきて田畑を荒らし、人を襲うやもしれぬ。
繰り返し申すれど、その因は人にありなん。
山を元ある姿に戻す事こそ悲劇を防ぐ手段となりにけり。
山から動物の姿消えれば、いずれこの世は人も住めぬ世界へと荒廃せん。
人はそろそろ目を覚まし、自然との共存に本気で取り組まねば手遅れなり。
この世に一部残されし、自然のままの山、森に目を向け学べばよからん。

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神とは宇宙そのもの

神なぞ信じぬと申すものあり。何故なら、目にも見えねば声も聞こえぬゆえなりと。

気の遠くなるような遥か昔、人は神と共ににあり、神を敬い、神の教えにて行動す。
人は本来、目に見えぬとも、声聞こえずとも、神意を感じ生きるものなり。

そを感じられぬは、魂穢し、人が自ら神より離れるゆえならん。

人には必要なもの全て与えられん。
太陽も月も水も空気も食べ物も、地球上、宇宙の万物が人の助けとなり無駄なものは何一つなきこと忘れるなかれ。

全ては神の子たる人を助けるための神仕組みなり。
さなる奇跡への感謝すら忘れ、神なぞ信じぬと申すは誠に愚かなり。

神は宇宙そのものならん。地球を穢し、宇宙運行を乱したる人の行いは神を穢す行いと心得、思いを改めるべけれ。

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ぬくもりのない文明

神は繰り返し申すなれど、物質文明を否定するにあらず。
欲しき物を手に入れる為、懸命に働くは喜びに繋がり、程々な金銭は、心の余裕を与え魂の浄化にもつながらん。
なれど今や、新しき物の開発は早く、欲しき物手に入れるも心は次の新しきものに奪わるるなり。
環境は便利になりりすぎて、人の手仕事も減り、人のぬくもりを感じる事もなくなりゆく。
人はどこまで行けば満足なるや。
人間にとって本当に必要なる文明はなんぞやを見極めねばならぬ。
そうでなくば便利さと楽に流されやすい人間の気質はいずれ自らを滅ぼす事となろうぞ。

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偏りすぎてはならぬ

今の世界情勢は平和とは程遠し。
日本も安全とは言えぬ。戦争にもテロにも巻き込まれる恐れは多いにあり。
災害も一昔前より確実に増え、思わぬ災難に遭う土地も増えるばかり。
なれど、かつて立て替え立て直しの力となるべく魂を磨き生きんと決意したるものですら、この情勢に慣れ、その思いも薄れ、多少のことが起きても心も動かぬこととなりにけり。

何もおこらずこのまま平和であれば立替え直しなぞ必要はなし。
人の魂が美しく、宇宙の法則のままにきちんと循環せば、神はただ神の子たる人類を見守るだけならん。
なれど、今のままなれば地球再生は叶わぬ。

人はいかなる時も神、宇宙に感謝を捧げ魂を向上させねばならぬ。それが人の生きる道なり。
大災害から年月を経て、一見平穏なる今こそ、さなる姿勢を試されしと心得るべけれ。

今、人の真の心を神はみておわす。

立て替え立て直しは着実に進行す。
人間心で、ここまで大丈夫なればもう無事なりと思うは大きな過ちなり。
今は決して平穏なる状態にはあらず。

今一度、人が生きる道を思い出し浄化に努めるがよからん。

人の過ちを自ら改め、人が手を取り合い立て替え立て直しを進めるが、神の一番の望みであり喜びならん。


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天からのいろは

自分自身の運命計画を知り、自分らしく幸せに生きるための鑑定書です。
鑑定料30,000円(税・送料・製本料込)

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